【2020年】ロッキン行くなら持ち物リストはコレで決まり!参戦スタイル別紹介

2020年8月8日(土)から、いよいよ「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」(通称ロッキン)がスタートします!ロッキン当日を最高に楽しむためにも、持っていくものは万全にして当日を迎えたいですね。準備を怠ると、現地でも十分に楽しめなくなってしまいますから。

とはいえ一言で「持っていくもの」といっても、楽しみ方が違えば持ち物もひとそれぞれ変わってきます。
ここではロッキン当日の楽しみ方・過ごし方のスタイルを3パターンに分けて持ち物をまとめてみたので、ぜひ参考にしてください!

参戦スタイル別・持ち物リスト

とにかく荷物を最小限にして、当日を身軽に楽しむ人のための持ち物リストです。
  • チケット
  • これがないと入場ができません。絶対に忘れずに持っていきましょう!

  • スマホ
  • 専用アプリやSNSを使った情報収集など、あると現地での行動がスムーズになります。

  • お金&財布
  • 8月の野外フェスは、とにかく暑いです。食事&水分補給は必須になります。電子マネーに対応している場所も多いですが、現金も最低限必要になりますので、チケットとともに忘れず持っていきましょう。財布はコンパクトで小銭入れが開きやすいものが使いやすいです。

  • フェイスタオル
  • 汗を拭くのはもちろんですが、ステージによってはみんなでタオルを振りまわす場面がでてきます。この時自分だけタオルがないと、かなりむなしくなりますので、必須で用意しましょう。
    現地のオフィシャルショップで購入するのも当然アリです!

MEMO
このスタイルの良いところは、クロークに荷物を預ける必要がないことです。
当日、ロッキン終演後にクロークに荷物を取りに行くと、クローク自体が混み合って結構時間を使ってしまいます。
クロークを使わないと、そういったところで余計な時間&ストレスを受けることはないです。
超絶最小限に加え、現地での行動を快適にするための持ち物リストです。
暑さ対策のものが多いですね。
MEMO
荷物を最小限にすることも楽しむための方法ですが、持っていると快適に過ごせるアイテムは、やはりあると心強いです。楽しく快適に過ごすためには必要なものになります。
現地ではテント設置したり、レジャーシートを置けるスペースもあります。いわゆる自分用の「陣地」をつくって当日楽しむスタイルです。
MEMO
僕自身は陣地不要で一日歩き回るタイプですが、疲れたとき、お目当てのアーティストが出るまでの時間など、陣地があると本当に快適に過ごせますね。

当日の服装に関して

持ち物とは少し違いますが、当日の服装についてです。とにかく「動きやすい服装」で現地に向かいましょう。具体的にいうと、

まとめ

簡単にですが、スタイル別持ち物リストをまとめてみました。
自分がどういう楽しみ方をするのか、ちゃんと考えて、当日しっかり準備をして楽しみましょう!